
『D1だじゃれグランプリ』は、世界を救う!
わたしたち日本人は、世界的にも有数のユーモア民族らしい。
なぜなら、一年中で一番大切な日、お正月に
わたしたちは、だじゃれを言って、大笑いしているのです。
たとえば、めで鯛・よろ昆布・豆になる・・・などなど。
これ、全部、だじゃれです。
だじゃれは、わたしたちの生活に根づいているといっても
華厳の滝ではありません。
また、だじゃれは、いわゆる言葉遊びの一つです。
谷川俊太郎、井上ひさしなど、日本語の達人は
みんなだじゃれの名人です。
シェークスピアもルイスもミルンもジョン・レノンも
みんなだじゃれの天才でした。
国語教育においても、
日本語と仲良くなるきっかけとして、だじゃれは
学校のカッコウの「教材」となるでしょう。
笑うこと、ユーモアが、人々の心を暖かくすることを
わたしたちは知っています。
陰湿な今の世の中、まさに最も必要なことかもしれません。
『D1だじゃれグランプリ』は、世界を救う!
D1だじゃれグランプリ会長
中川 ひろたか
ごあいさつ
D1だじゃれグランプリ
主催者・出場者募集中!
「私の地区でもD1を開催してみたい!」
という熱い思いをお持ちの方へ、
DVDをお送りします。
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電話番号をお書きの上、
メールにてご連絡ください。
出場をご希望の方は、直接、
主催者
(1/28新潟会場、3/21静岡会場)
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